2019春季生活闘争の開始を宣言!

2019年2月6日

『上げ幅』だけでなく『水準』にこだわる。働き方を見直し、『取引の適正化』について経営者団体や行政と連携しながら社会全体に訴えていく。「働くことを軸とする安心社会」を実現するため、総がかりで行動し、最後の最後まで粘り強く闘い抜く。

座談会「2019春季生活闘争の重点課題」

2019年1月23日
“あなた“の賃金を上げることが大事なんです! 2019春季生活闘争が本格的に幕を開ける。連合の闘争方針は、賃金の「上げ幅」のみならず「賃金水準」を追求することを掲げ、賃金実態把握と制度確立の重要性

連合2019春季生活闘争方針決定に向けて

2018年12月4日

「すべての働く者のための取り組みを、労働組合としての根源的な取り組みを、加速していかなければなりません。」連合2019春季生活闘争に向けた神津会長挨拶です。

「底上げ・底支え」「格差是正」でクラシノソコアゲを実現しよう!

2016年12月8日

連合2017春闘中央討論集会が開催された。2016春闘の総括を踏まえ、「経済の自律的成長」「包摂的な社会の構築」「ディーセント・ワークの実現」をめざす「基本構想」を提起し、3つの分科会と全体会での活発な討議が行われた。連合は2016春闘の総括したのか。2017春闘のポイントとは。春闘を通じた取り組みが語られた。

“クラシノソコアゲ”は正念場。「賃上げ」の流れを止めてはいけない。2017春闘の意義と課題とは

2016年12月1日

連合は2017春闘に「持続性」「月例賃金」「拡がり」「底上げ」の4つをキーワードとし、「クラシノソコアゲ」の実現をめざしていく。その意義や課題はなにか。日本総研チーフエコノミストの山田久氏と神津会長が語り合った。