“Action!36” キックオフしました!

2018年11月27日

長時間労働を是正して、すべての職場で『より良い働き方』を実現していくためには、まずは何はともあれ「36協定の適切な締結」が絶対に必要です。
そんな思いを込めて“Action!36”をスタートさせました。

2018春季生活闘争がスタート!

2018年2月7日
2018春季生活闘争「闘争開始宣言2.5中央総決起集会」を開催 連合は2月5日、東京・よみうりホールで2018春季生活闘争の総決起集会を開催しました。会場には構成組織を中心に1,071人(男性881人、女性190人)が参

【緊急座談会】「底上げ春闘」2年目 、中小での交渉促進・非正規の処遇改善に全力を

2017年4月5日

4月も続く中小組合の交渉をどう支援していくのか。すべての働く者の賃金引き上げにどう波及させていくのか。逢見事務局長の進行で、労働条件委員会委員長の相原副会長、中小共闘センター委員長の宮本副会長、非正規共闘代表の松浦副会長が、「底上げ春闘」2年目の経過と今後の取り組みのポイントを語った。

8月への採用時期繰り下げで猛暑に長引く就活、特徴は「疑心暗鬼」と「情報ニーズとのギャップ」

2015年7月29日

政府の要請を受けた経団連の8月採用活動繰り下げにより、今年から就職活動の流れが大きく変わった。連合では、この影響などを明らかにするため、就職活動を行っている大学生らに対しての調査を行った。この結果から、採用活動解禁時期の繰り下げにより、就活の「早期化と長期化」といった構造変化や、企業情報の発信と学生の情報ニーズとのギャップなどいくつかの気づきを得られた。