「底上げ・底支え」「格差是正」でクラシノソコアゲを実現しよう!

2016年12月8日

連合2017春闘中央討論集会が開催された。2016春闘の総括を踏まえ、「経済の自律的成長」「包摂的な社会の構築」「ディーセント・ワークの実現」をめざす「基本構想」を提起し、3つの分科会と全体会での活発な討議が行われた。連合は2016春闘の総括したのか。2017春闘のポイントとは。春闘を通じた取り組みが語られた。

“クラシノソコアゲ”は正念場。「賃上げ」の流れを止めてはいけない。2017春闘の意義と課題とは

2016年12月1日

連合は2017春闘に「持続性」「月例賃金」「拡がり」「底上げ」の4つをキーワードとし、「クラシノソコアゲ」の実現をめざしていく。その意義や課題はなにか。日本総研チーフエコノミストの山田久氏と神津会長が語り合った。

なぜ今「暮らしの底上げ」なのか【やくみつる氏×連合神津会長 特別対談】

2016年5月12日

連合が全国で展開する「クラシノソコアゲ応援団! 2016RENGOキャンペーン」。なぜ今、「暮らしの底上げ」が必要なのか、そこにどんな思いを込めたのか。キャンペーン応援団の特別団員を引き受けてくれた、漫画家のやくみつるさんと神津会長が語り合った。