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デフレ脱却のために、リングからボルテージMAXへ!ここからが正念場だ

2015年4月10日

このままでは社会が壊れてしまう、そんな危機感を胸に展開する2015春季生活闘争は、長引く「デフレからの脱却」を確実なものとし「経済の好循環」を回していくために極めて重要な闘いであり、連合では全国各地、各集会にて総力を挙げた取り組みを展開している。月刊連合4月号に掲載された「神津里季生のどまんなか直球勝負!」より。

社会を変えるための実践論【法政大学田中総長と連合古賀会長 特別対談②】

2015年4月2日

2015年4月から法政大学院連帯社会インスティテュート(通称:連合大学院)が開講することを記念して行われた田中優子法政大学総長と古賀伸明連合会長の対談第2弾。社会は変えられる、そのためのリーダー育成とは何か。若者が社会を変えるための実践論について語りました。

日本初、社会運動のリーダーを育成する連合大学院とは【法政大学田中総長と連合古賀会長 特別対談①】

2015年4月2日

2015年4月、法政大学院連帯社会インスティテュート(通称:連合大学院)が13人の第1期生を迎えて開講の運びとなった。どういう問題意識や時代認識を共有しながら設立に至ったのか。社会運動の担い手となる若手リーダー育成プログラムに込めた思いとは。田中優子法政大学総長と古賀伸明連合会長が語りました。

脳を進化させ、「将来」という感覚を得た先に

2015年3月20日

ILO三者構成原則を無視した会議で決められた内容が盛り込まれた労働政策審議会労働条件分科会の2月13日報告についてや、規制改革会議の公開ディスカッション、そしてだれのための春季生活闘争か?など神津事務局長ならではの目線で語った。月刊連合2015年3月号掲載のコラムより。

2015春季生活闘争は時代の分水嶺 

2015年3月20日

フランスの若き経済学者トマ・ピケティ氏による問題提起や2015春季生活闘争の争点、今まさに進む労働者保護ルール改悪、そして公的年金資金の運用など労働者を取り巻く争点について連合古賀会長が語った。月刊連合2015年3月号に掲載されたコラムより抜粋。