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#障がい・介護を支える
検索結果 396件

2025.12.16

 福井地協のボランティア活動の一環として、4つの地区連絡会を構成する組織にご協力をいただき「障がい者施設へのズボン寄付」を行いました。

 ご依頼いただいた足羽学園・足羽更生園からは、「入所者がはいているズボンを自分で破ってしまうなどの行為により、常にズボンが不足している。」との相談をいただき、最終的に851本(ダンボール41箱分)のズボンが集まりました。

 福井地協では、今後もさまざまなボランティア活動を通じて、地域に根差した活動を続けていきます。

2025.12.15

10月25日(土)高崎市社会福祉協議会主催の「第39回高崎ふれあいの広場」がもてなし広場で開催されました。

このイベントは「市民一人ひとりがともに手をとりあい、心のふれあう町づくりを推進するため、社会福祉協議会とボランティアグループ、福祉団体、各種団体および行政機関が一堂に会し、福祉の風土づくりを行う」ことを目的としています。

高崎地区労働3団体(連合群馬高崎地協、高崎地区労福協、高崎地域勤労者スポーツ協会)はこの趣旨に賛同し、長年ボランティアスタッフとして参加しています。

今回は25名が大鍋とん汁づくりの行いました。
今年は若干涼しかったことから、あっという間に豚汁の販売は終了いたしました。

連合群馬高崎地協では、今後も地域に根ざした活動に取り組みます。

2025.11.27

 クリーンキャンペーンの推進をはかり、世界最大・最高レベルの障がい者スポーツ大会「大分国際車いすマラソン」の開催を盛り上げる目的で、連合大分・中部地域協議会が主体的にボランティア活動を行っています。
 連合大分・中部地域協議会は、1994年(第15回)から清掃ボランティア活動、1995年から清掃と警備ボランティアの手伝いを毎年続けており、今ではすっかり中部地協の行事としても定着し、今年も多くの仲間たちと活動ができました。
 清掃ボランティアは、全コースをいくつかのブロックに分け、担当を構成組織に割り振り、大会当日の朝8時から路側帯と中央分離帯を中心に1時間ほど行っています。毎年、組合員とその家族、約250人が参加しています。
 警備ボランティアは、構成組織より約20人のボランティアスタッフに協力いただき、担当コース内のカーブなど転倒しやすい場所で矢印プラカードを掲示したり、往路と復路の選手が同時に走行する時間帯に接触がないよう誘導しています。