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収集した使用済み切手は換金され、発展途上国など海外の医療や衛生環境の整備に役立てられています。
12月17日、連合富山は社会貢献活動として収集に取り組んだ使用済み切手を「公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会北陸スクール」に寄贈しました。今回の第35回目の取り組みでは、構成組織・加盟組織、事業団体、地域協議会等から約2.2kgの使用済み切手が集まりました。
収集した使用済み切手は換金され、発展途上国など海外の医療や衛生環境の整備に役立てられています。
12月17日、連合富山は社会貢献活動として収集に取り組んだ使用済み切手を「公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会北陸スクール」に寄贈しました。今回の第35回目の取り組みでは、構成組織・加盟組織、事業団体、地域協議会等から約2.2kgの使用済み切手が集まりました。
2025年9月25日、連合愛媛中予・今治地域協議会は、連合愛媛議員連絡会の一員でもある「本田 司」松山市議会議員が理事を務める子ども食堂に対し、10Kgのお米の支援を行いました。
写真は、お米を贈呈する三瀬 連合愛媛中予・今治地域協議会事務局長(右)と、受け取る本田松山市議会議員
若者おうえん基金は、皆さまからの寄付金を活用して若者を支援する活動に助成金を給付しています。今回のクラウドファンディング( https://readyfor.jp/projects/wakamono2025 )では、目標金額とその使い道を次のように設定しています。
【目標金額】
第一目標:900万円
最終目標:1,200万円
【目標金額の使途】
1. 「若者おうえん基金」の公募・助成
困難を抱えた子ども・若者に伴走する支援者・支援団体へ助成金給付をおこない、子ども・若者たちが信頼できる大人と共に社会の一員として生きていくサポートをしていきます。なお、助成先に対して、支援の実態に関する調査をおこない、政策提言につなげていきます。
2.体験就労プログラムの実施
働きたいと望む若者と受入先の団体をマッチングし、5日間の体験就労をおこなうプログラムを実施します。働きたい若者とその伴走支援者、受入団体の間にコーディネーターが入り、それぞれの要望をふまえて調整をおこないます。体験就労中はバイトなどができないため、生活補助費を若者に支給し、安心して体験ができるようにしています。
※募金額の80%を若者おうえん基金の助成、5%を当ネットワークが運営する体験就労プログラムにあて、15%を運営経費に使わせていただきます。