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2026.01.19

物価高騰のなか、生活困窮者や低所得者層も安心して年末年始を迎えられるよう、必要な食糧を無償で提供しました。地域社会における貧困緩和と社会的孤立の防止を目指し、労働者福祉団体が中心となり、地域社会とつなぐ・つながる活動を通し、「多分野協働」で支え合う取り組みを実施しました。

実施日:2025年12月27日(土)10:00~14:00   
場 所:グッジョブセンターおきなわ(南部)、沖縄市雇用促進等施設(BCコザ)1階(中部)
対象者:年末年始の食糧に困る方や年越しに不安を抱える方
配布数:309世帯(南部:152世帯、中部:157世帯)
内 容:年末年始に必要な食料品

2020年から取り組んでいる運営経験を活かし、世帯ごとに配布ブースを設けスムーズな動線で食品の受け渡しができるようにした。当日は多くのボランティアスタッフが参加し、食品詰め合わせセットをつくってもらった。
前年度にリユース市へ来場された方々からの「子どもの式服や体育着がほしい」という声を受け、今年度は式服やスーツを中心に、多くのリユース品が集まり、必要な方々の手に届いた。

2025.12.18

今年も12月15日から、年賀ハガキの受付が開始されました。どんなに気をつけていても、書き損じてしまうことはありますよね。
そんな書き損じたハガキや、余ったハガキ、年末の大掃除で出てきた不要品はそのまま捨てる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

「認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会」(JCV)では、ワクチンで助かる1日4,000人のちいさな命を救うために、使わなくなった年賀ハガキを未使用・使用済み切手と共に回収。さらに、支援企業のご協力で不要品も回収し、ポリオ(小児まひ)、はしか、破傷風などのワクチンに換え、途上国の子どもの笑顔につなげています。


■■■ ハガキ・切手 ■■■
以下のような 未投函ハガキ、切手 を封筒などに入れてお送りください。
 ・使う機会がなくなったハガキ、切手
 ・額面が古くなってしまったハガキ、切手
 ・書き損じ、印刷ミスをしてしまったハガキ

例えば85円の年賀ハガキ10枚が、ポリオワクチン30人分になります。

<送り先>
〒108-0073 東京都港区三田4-1-9 三田ヒルサイドビル 8F
認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会

 詳しくはこちら → https://www.jcv-jp.org/donation/hagaki


■■■ 不要品 ■■■
個人はもちろん、団体としてもご参加いただけます。
本、CD・DVD、ゲームといったリユースとして定番のものから、ジュエリーやアクセサリー、楽器、アウトドア用品など様々なものを無料でお送りいただけます。

 詳しくはこちら → https://www.jcv-jp.org/news/2025/12/1


■■■■■■
【期間限定】SNS投稿が寄付になる 「#片付けでワクチン寄付」キャンペーンも開催中です!(参加無料)

お片付けに関する写真や動画にハッシュタグ「#片付けでワクチン寄付」を付けて、インスタグラムにご投稿ください。
1投稿につき20円(ポリオワクチン1人分)の寄付になります。
 *2025/12/31までの期間限定キャンペーンです。協賛企業からの寄付されるため、無料でご参加いただけます。

 詳しくはこちら → https://www.jcv-jp.org/news/cleaningup_campaign


皆さま、ぜひお気軽にご参加ください。

2025.12.17

収集した使用済み切手は換金され、発展途上国など海外の医療や衛生環境の整備に役立てられています。
12月17日、連合富山は社会貢献活動として収集に取り組んだ使用済み切手を「公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会北陸スクール」に寄贈しました。今回の第35回目の取り組みでは、構成組織・加盟組織、事業団体、地域協議会等から約2.2kgの使用済み切手が集まりました。