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2022.04.12
【Web開催】“いのちを預かる仕事に見合う賃金” について一緒に考えてみませんか?

私たちの暮らしに欠かせない医療・介護サービス。
支えているのは、現場で働く人たちです。
そもそも人材不足の現場に、長引くコロナ対応が追い打ちをかけています。

「いのちを守りたいのに人手が足りない!」
「やりがいある仕事を続けたいから賃上げを!」
現場の声を聞き、「いのちを預かる仕事に見合う賃金」について、一緒に考えてみませんか。
連合の組合員、医療・介護現場で働く方はもちろん、患者・利用者やその家族も含め、どなたでも参加できます。


【医療・介護フェス2022の開催概要】

◆日 時  2022年5月21日(土)13:00~15:00

◆ライブ配信の視聴方法
https://youtu.be/z7Sf3mqkz7w

◆プログラム
(1) 主催者挨拶 芳野友子 会長
(2) 医療・介護現場からの声を踏まえたトークセッション
   【出演予定者】
    ・ 迫田 朋子さん(ジャーナリスト/モデレーター)
    ・ 橋本 敬史さん(厚生労働省老健局総務課長)
    ・ 榊原  毅さん(厚生労働省保険局総務課長)
    ・ UAゼンセン
    ・ 自治労
    ・ ヘルスケア労協
    ・ 佐保 昌一 (連合本部 総合政策推進局長)
(3) アピール採択 提案者:小林 妙さん(JAM)
   
◆医療・介護現場の声を集めた特設サイトもぜひご覧ください。
https://www.jtuc-rengo.or.jp/cheeringmessage2022/

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