街頭アピール行動の様子
3月5日、連合は2026春季生活闘争「連合アクション」の一環として、賃上げのうねりと組合づくりの推進につなげるべく、池袋駅前にて街頭アピール行動を行いました。
今回の街頭アピール行動は、昨年の春季生活闘争において、労働組合がある企業の賃上げの方が、労働組合がない企業の賃上げに比べて平均的に高かった結果を受けて、「組合づくり」をメインテーマとして連合組織委員会を中心に街頭宣伝行動を行いました。
弁士は以下の4名が務めました。
弁士① 安河内 賢弘 JAM会長
弁士② 津村 正男 基幹労連中央執行委員長
弁士③ 梶原 貴 日本教職員組合委員長
弁士④ 小林 茜 航空連合会長
併設した労働組合PRコーナーにおいては、まちかどアンケートを行うとともに、「けん玉チャレンジ」や連合公式キャラクターのユニオニオンとそれにちなんだ「ユニオニオンスープ」を配布して、労働組合および連合をPRしました。