連合ニュース 2020年

 
2020年04月28日
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は業務上疾病(労災)と認定するべきとするグローバル・ユニオン評議会声明の発出
2020年4月28日、国際労働者記念日にあたり、国際労働組合総連合(ITUC)など国際労働組合組織は、グローバルユニオン評議会(※)会合において、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は業務上疾病(労災)と認定するべきという声明を発出しました。

詳細は、下記の添付ファイルをご覧ください。


(※)連合が加盟する国際的な労働組合組織である国際労働組合総連合(ITUC)と、国際的な産業別労働組合組織(GUFs)、OECD労働組合諮問委員会(TUAC)が協力関係を一層強化して国際労働運動の推進を図ることを目的としている。