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18歳選挙権


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  「公職選挙法等の一部を改正する法律」の施行により、2016年7月の参議院議員選挙から、選挙権年齢が「18歳以上」となります。これにより、新たに約240万人の若者が、投票はもちろん、選挙運動などもできるようになります。
 連合は、誰もが安心して働き、暮らすことのできる社会を実現するため、若い世代の声を政治・政策に届けられるよう取り組んでいきます。

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