最終更新:2004年12月11日
世界大会が閉幕
第18回ICFTU(国際自由労連)世界大会は、1,250人の各国代表らが出席のもと、12月10日、すべての決議と規約・規定の改訂を決定するとともに、書記長と執行委員の選出を行い、閉幕しました。
書記長には、ガイ・ライダー氏が再選され、また日本からは、連合・笹森会長と連合・植本副会長が執行委員として選出されました。
なお、世界大会終了後に開かれた執行委員会において、新会長にシャラン・バロー女史が女性として初めて選出されました。
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これまでの第18回ICFTU世界大会レポート(全号)
世界大会が閉幕
[2004.12.11]
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[2004.12.09]
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[2004.12.08]
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[2004.12.08]
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[2004.12.08]
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世界に被爆の実相を訴える(原爆資料展)
「世界の中心で連帯をさけぶ」(青年によるレポート12/9更新)
国際労働戦線の統一に向けて