連合評価委員会について
連合は、[1]連合の運動全般に対する評価・提言、[2]連合の運動方針等に対する提言、[3]労働組合の社会的評価等についてのコメント、を受けることを目的に、外部委員による「連合評価委員会」を設置しました。
委員会は、2002年3月に第1回会合を開催したあと、1年半にわたり勢力的に活動し、2003年6月に中間的に、9月には最終的に、連合への提言を報告にまとめました。
委員紹介
座長 中坊公平氏(弁護士)
副座長 神野直彦氏(東京大学教授)
大沢真理氏(東京大学教授)
寺島実郎氏(財団法人日本総合研究所理事長)
早房長治氏(地球市民ジャーナリスト工房代表)
イーデス・ハンソン氏(社団法人アムネスティ・インターナショナル日本特別顧問)
吉永みち子氏(文筆業)